AIが、複数のトップ営業に個別ヒアリング。
チームで試して、会社の勝ち方に育てます。
登録不要・サンプルデータで体験できます
※動画内の画面・数値はイメージであり、実績を示すものではありません。
2つの仕組み
01 ワザドリプラス
トップ営業の暗黙知を掘り起こす
02 ワザドリ
チームの実践結果で再現性を確かめる
ワザドリを強くする、オプション
ワザドリ本体は、投稿・実践・検証だけで単体で使えます。ワザドリプラスは、トップ営業の頭の中からナレッジの種をつくるオプション。役割は違いますが、ゴールは一つです。
| 比較項目 | ワザドリプラス | ワザドリ |
|---|---|---|
| 役割 | 暗黙知を聞き出し、ナレッジにする | ナレッジを共有し、再現性を確かめる |
| 起点 | 複数のトップ営業へのAIヒアリング | 現場にある成功・失敗経験の投稿 |
| 主に使う人 | 営業部長・マネージャー・トップ営業 | 営業チーム全員 |
| 分かること | 共通する判断、条件による違い、対立、失敗パターン | 誰が試したか、どんな結果だったか、本当に効くか |
| 主なアウトプット | 根拠回答付きのワザカード案 | 実践結果と再現性が確認されたワザ |
| 解決する課題 | エースの感覚をうまく言語化できない | 作ったナレッジが使われず、効果も分からない |
| 次のアクション | 内容を本人・管理者が確認し、ワザドリへ公開 | 有効なワザを営業標準へ更新する |
すでに共有したいノウハウがある
→ ワザドリで、実践と効果検証から始める
トップ営業のやり方を、まず言語化したい
→ オプションのワザドリプラスで、ヒアリングと構造化から始める
蓄積したナレッジに、すぐ答えてほしい
→ オプションのワザドリAIアシスタントで、質問に答える
発掘から定着・活用まで一気通貫で進めたい
→ ワザドリ + 両方のオプションがおすすめ
Plusでつくったワザは、ワザドリへ。現場の実践結果が、次のヒアリングと営業標準を磨きます。
ワザドリプラス
STEP 1
テーマを決める
STEP 2
AIが個別にヒアリング
STEP 3
共通点・違いを比較
STEP 4
ワザカードを生成・承認
トップ営業一人の成功談を正解として扱わず、複数名の知見を比較して会社の勝ち方をつくります。
オプション:ワザドリAIアシスタント
ワザドリに投稿された自社のナレッジだけを根拠に、営業からの質問にAIが回答します。投稿にない内容は「分からない」と正直に答え、憶測で作り話をしません。
STEP 1
現場で困った時に質問する
STEP 2
自組織の投稿だけを根拠にAIが回答
STEP 3
根拠にした投稿へすぐ移動できる
他社の情報や一般論を混ぜず、自組織のデータだけで完結します。投稿が増えるほど、答えられる範囲も広がります。
仕組み
投稿は入り口にすぎません。他の営業が実践し、結果を報告することで、はじめて「効くワザ」と「避けるべきワザ」が分かります。
よくある質問
置き換える必要はありません。今お使いのツールは、そのまま使ってください。 会話や資料の保管はそれらの方が上です。ワザドリは、その三つがどれもやっていないことだけをやります。
| A社 | B社 | C社 | ワザドリ | |
|---|---|---|---|---|
| 日常会話・雑談 | 対象外 | |||
| 資料・議事録の保管 | 対象外 | |||
| 「うまくいった/いかなかった」専用フォーマット | ||||
| 投稿が流れずに資産として残る | ||||
| 他の営業が実践したかを追跡 | ||||
| 実践結果から「本当に効くか」を可視化 |
必要な機能だけを、誰でも直感的に使える形でご用意しました。導入したその日から、組織のノウハウを資産に変えられます。
ランキングするのはナレッジだけで、営業担当者本人ではありません。
失敗を書いても評価が下がらない、という安心感が、正直な投稿を継続させます。
トップ営業同士の優劣も決めません。共通点と違いを、会社の学習材料として整理します。
心理的安全性のある環境が、組織の学習を加速させます。
ワザドリは、誰もが挑戦し、成長できる組織づくりをサポートします。
こんな組織におすすめです
料金
1人あたりの単価はどのプランもほぼ均一。人数が増えても不公平な段差がありません。
フリー
¥0
〜5名
機能制限なし。小さなチームでずっと無料。
スターター
¥12,800
〜20名・月
約¥640/人。まず試したいチームに。
スタンダード
¥29,800
〜50名・月
約¥596/人。営業組織の標準的な規模。
ビジネス
¥59,800
〜100名・月
約¥598/人。大規模な営業組織に。
エンタープライズ
要相談
100名〜
目安:¥59,800 + ¥480×(人数−100)
エンタープライズでは専任サポート・SLA・SSO連携などを個別にご相談いただける場合があります(内容により対応可否が異なります)。
オプション料金
ワザドリプラス(オプション)
単発:¥9,800 / テーマ
対象5名まで。6名目以降 +¥1,500/名
使い放題:¥39,800 / 月
テーマ数無制限。スタンダード以上限定
ワザドリAIアシスタント(オプション)
一律:¥4,980 / 月
全プラン共通。組織全体で1日50問まで
セット割:ワザドリ本体とオプションをセットで契約すると、オプション料金が10%オフ
ワザドリプラス(使い放題)とAIアシスタントを両方契約すると、オプション料金合計がさらに10%オフ(合計20%オフ)
FAQ
利用できます。ただし複数名を比較することで「共通点」「条件による違い」が見えるのがワザドリプラスの特徴のため、可能であれば2〜3名以上でのご利用を推奨します。
まずは3名程度から始めるのが目安です。人数が増えるほど、共通点・条件付き・対立パターンの精度が上がります。
テキストでのAIインタビューで約20〜30分を想定しています。
AIは回答に存在しない事実を創作しません。不明な点は「不明」「追加確認が必要」と表示し、生成物には必ず「AIによる下書き」と明記した上で、本人・マネージャーの確認を経てから公開します。
多数決で一つにまとめず、「意見が分かれるワザ」として明示し、チームで検証する仮説として扱います。
公開されるのはワザカード(構造化されたナレッジ)で、元の個別回答の閲覧権限は限定されます。
サンプルデモでは実在する顧客名・案件名は使用しません。本番運用時は、顧客名・個人名を伏せる仕組みや削除機能を含めて対応します。
置き換えの必要はありません。会話や資料の保管は既存ツールの方が適しています。ワザドリプラス/ワザドリは、複数名の知見を比較し、チームの実践結果で検証する部分を担います。
いいえ、ワザドリプラス・AIアシスタントは、ワザドリ本体の有料プランのオプションとしてご提供しています。単体でのご契約はできません。まずは無料デモでご確認ください。
はい、ワザドリ本体は単体でご利用いただけます。ワザドリプラス・ワザドリAIアシスタントは、必要に応じて追加できるオプションです。
自組織がワザドリに投稿したナレッジだけを根拠に回答します。一般論や他社の情報では答えず、投稿の中に十分な情報がない場合は「分かりません」と正直に回答します。
はい、プランに関わらず一律¥4,980/月の追加料金がかかります。ワザドリ本体とセットで契約すると10%オフになります。
ワザドリ本体の有料プランと一緒にオプション(プラスまたはAIアシスタント)を契約すると、オプション料金が10%オフになります。プラス(使い放題)とAIアシスタントを両方契約する場合は、オプション料金合計からさらに10%オフ(合計20%オフ)です。
ワザドリプラスで発掘したナレッジをワザドリで実践・検証し、AIアシスタントが蓄積されたナレッジをいつでも引き出せるようにする。発掘・実践・活用が一気通貫の循環になります。
ヒアリング対象とするトップ営業の人数と、対象とする商談フェーズ(初回商談・提案・クロージング等)をご検討いただくとスムーズです。
まずは貴社の営業組織の課題をお聞かせください。企業ごとにデータベースレベルでアクセスを分離しており、他社と共有される設計にはなっていません。
フォームが開かない場合は oota.hiroooo@gmail.com までご連絡ください
データは完全に分離
他社と共有されません
アクセス権限を制御
閲覧できる範囲を限定します
専任担当がサポート
導入から活用まで伴走します